RGB投光器の組み立て生産の第1歩として、入力コードをアルミケースを通して、防水型ネジで止める作業です。水や湿気が入る可能性がある関門なので、ちょうどよい力で止める必要があります。念のため、シリコンでだっぷり埋めることも大事です。